
お金を借りるならまずはプロミス!
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プロミスのおすすめポイント
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プロミスは大手消費者金融の中でもダントツでおすすめできるサービスです。理由としては、無利息キャッシングの貸付期間が、他の大手サービスよりも長く設定されているからです。
また、申込みから借入まで最短1時間融資という速さも利用者が多い理由となっています。
審査の前の事前3秒診断というものがあるので、まずは借りられるかどうかを試してみるのがおすすめです。
(無利息サービスの詳細はメールアドレスとWEB明細の登録が必要です。プロミス公式サイトでご確認ください)
大手消費者金融プロミスからの便利なお金の借り方とは?
どうしても今すぐお金を借りたいという時もありますよね。金欠で困った時の便利なお金の借り方なら、以下の理由から銀行カードローンよりプロミスやアコム、アイフルやモビットなどの大手消費者金融の利用がおすすめです。
- 銀行よりも消費者金融の方が審査が早い
- 申し込みから融資までの流れがスムーズ
- コンビニATMが利用可能
急ぎで借り入れしたい時には少しでも早く手続きを進めたいと思うものですよね。大手の消費者金融ならば銀行よりも審査が早いですし、申し込みから融資までがスムーズに運ぶ流れとなっています。コンビニや銀行のATMからの借り入れや返済も可能(参考:消費者金融を比較する!)なので、今すぐお金を借りたい時にも場所や時間を選ばず自由に利用できるから嬉しいですよね。
時には携帯代を払い忘れてしまったり、クレジットカードの利用代金が引き落とし不能となることで、返済の延滞が理由で電話やハガキなどの督促が届くこともあるでしょう。単に支払い日を忘れただけならば、すぐに支払いをすれば済みますよね。一方、支払う資金がない時には本当に困った事態になってしまうでしょう。
携帯代やクレジットカードの利用代金が支払えない、金欠で生活費が足りないなどの場合、たとえばプロミスなら安心して利用することができます。プロミスはCMでも有名ですし、三井住友銀行グループの会社である「SMBCコンシューマーファイナンス」のサービスブランド(参考:SMBCコンシューマーファイナンス「金融事業」)なんです。
更には、人気の消費者金融だけあってサービスの内容が充実しているというのも、プロミスを安心して利用できる理由の1つとなっています。
プロミスでは、審査にかかる時間は最短30分とホームページで表記しています。即日融資も可能となっているので事前にプロミスからのお金の借り方を知っておけば、いざと言う時に安心ですね。
プロミスにはお金の借り方が5つ用意されている!
プロミスにはフリーキャッシングを初めとして、以下の表のように全部で5つのお金の借り方が用意されています。それぞれの方のニーズに合わせたサービスが揃っているので、プロミスなら便利にお金を借りることができるかも知れませんね。
プロミスでは個人の方が利用限度額の範囲内で自由なお金の借り方ができるカードローンや、女性専用のフリーコールが用意されている女性向けカードローンが人気となっています。どちらもサービスの内容は全く同じですが、それぞれには異なるメリットが存在しているんです。
フリーキャッシング以外にも、プロミスには複数の借金をおまとめできるローがあります。その他にも自営業の方だけが利用できるカードローン、目的や使い道がはっきりしている方が利用できるローンも用意されているんです。
以下では、プロミスで最も一般的であり多くの方が利用しているカードローン(フリーキャッシング)の借り方について解説しています。
プロミスで利用可能なキャッシングローンは5種類
プロミスのカードローン「フリーキャッシング」からのお金の借り方
プロミスでのお金の借り方として個人の方が普通にカードローンを利用するならば、フリーキャッシングに申し込みをすることになります。ただし個人事業主の方であっても利用は可能で、資金使途についても生計費以外に事業費としての利用も可能になっているんです。フリーキャッシングで個人の利用と併せて事業資金も借りたい場合には、総量規制(年収の3分の1以下までの借入れ制限)に注意する必要があります。
利用限度額は500万円が上限となっていますが、実際に借入れできるのは審査で決定された契約額の範囲内となります。プロミスからいくら借りれるかはその人により差が出ることになるでしょう。
プロミスでフリーキャッシングを利用できる方の年齢は、20歳以上69歳以下となっています。年齢条件をクリアしているだけでなく、安定した収入があることも利用条件となっているため要注意ですよ。正社員や公務員だけでなくパートやアルバイトなどの収入があれば主婦や学生の方も申し込みできます。
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総量規制とは
借り過ぎ・貸し過ぎを防ぐために設けられた新しい規制です。具体的には、貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える場合は、新たな借入れはできなくなる、という内容です。
例えば、年収300万円の方は、貸金業者から100万円までしか借りることができないということになります。
(引用:金融庁HP賃貸業法Q&A:総量規制とは:)
プロミス「フリーキャッシング」のメリットとは
プロミスのフリーキャッシングには主に3つのメリットがあります。
フリーキャッシングのメリット
- サービスが多く便利な機能もある
- 利息は借りた日数分のみ
- パソコン・携帯・スマホから24時間いつでも申し込みできる
プロミスのカードローン「フリーキャッシング」には、30日間無利息サービス(※利用条件あり)やポイントサービス、瞬フリやチャージ(三井住友VISAプリペイド)による借り入れなど、便利なサービスや機能が多く用意されています。詳細については以下で解説していますが、他のキャッシングサービスにはない便利なサービスもあるということは、プロミスの大きなメリットとなっているのです。
毎月の返済では借入元金だけでなく利息の支払いも必要になります。月の途中で借り入れした場合、1ヶ月分の利息が発生するのではないかと心配になる方もいるでしょう。プロミスでは借り入れの日数分しか利息が発生しない仕組みになっているため安心です。たとえば借入れの翌日に返済した場合には利息は1日分のみとなります。
プロミスでカードローンを利用する場合、申し込み方法が多いということも大きなメリットと言えるでしょう。特にパソコンや携帯、スマホからなら24時間いつでも申し込みが可能なので便利なんです。
フリーキャッシングの申し込み方法は4種類
プロミスからのお金の借り方として、フリーキャッシングの利用を選択する場合の申し込み方法は4つあります。
- プロミスのホームページからインターネットで申し込み
- プロミスのコールセンターで電話(フリーコール)による申し込み
- 郵送で申し込み
- プロミスの店舗に来店して申し込み
フリーキャッシングの場合、どの方法で申し込みをしても4つのSTEPで完了する流れになります。
フリーキャッシングの申込方法の流れ
Web完結も可能なインターネットからの申し込み
プロミスのフリーキャッシングでお金を借りるなら、インターネットから申し込みする借り方がおすすめとなります。24時間365日申し込みできますし、来店なしで手続き可能なWeb契約も可能になるからです。
プロミスでインターネット申し込みをする場合、まず初めに契約方法を選ぶ必要があります。「Web」か「来店」の2択となります。Web申し込みの場合には郵送契約は不可となり、Webか来店のどちらかでの契約方法しか選択できないからです。どちらの契約方法を選択するかにより、お金の借り方だけでなく契約や借り入れをする場所にも違いが出てくることになります。
選択の内容次第では、申し込みから借り入れまで来店不要・郵便物なしで利用できるWeb完結も利用可能となる場合があります。Web完結での利用に対応している金融機関は全国に200行以上ありますので、多くの方が利用できることでしょう。
来店契約を選択した場合には、自動契約機か店頭窓口(お客様サービスプラザ)に来店してその場で契約書とプロミスカードを受取る流れになります。その後は全国のプロミスATMや三井住友銀行ATM、コンビニを含めた提携ATMで借り入れ可能です。
カードを利用する以外でも、プロミスインターネット会員サービスからの振込キャッシングもご利用できますが、来店契約ではWeb完結での申込みは不可となっています。
インターネットからの申込みでもWeb完結の可能性に違いあり!
申し込みの方法にWeb契約を選んだ場合にはWeb完結も可能な場合がありますが、「カードあり」、「カードなし」、「口座振替による返済」、「ATMによる返済」の選択によりWeb完結が可能かどうか違ってくるのです。
プロミスでWeb契約をする場合、まずは返済方法を口座振替にするのか、ATMを利用する方法にするのかを選ぶ必要があります。口座振替による返済を選択した場合にはカード発行の有無を選ぶ必要があるため、プロミスはサービスが充実しているだけに少々複雑な仕組みになっているようです。
プロミスでWeb契約する時の借り方の流れについては以下の表を参照してみてください。
プロミスでWeb契約する時の借り方
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契約 カード発行
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口座振替による返済 | ATMによる返済 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
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カード発行の選択 カードあり、カードなしを選択する |
契約書類・カードの郵送 「事務センター」より簡易書留で契約書類・カードを郵送
契約手続き完了 |
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カード郵送希望なし 郵送物なし、Web完結も可能※対象金融機関は全国で200行以上あります。 契約手続き完了 |
カード郵送希望あり
「事務センター」より簡易書留で契約書類・カードを郵送 契約手続き完了 |
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借り入れ |
プロミスインターネット会員サービスからの振り込みキャッシングが利用可能 |
全国のプロミスATM、三井住友銀行ATM、コンビニなど提携ATMで借入れ可能 |
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プロミスにインターネットで申し込みした場合、Web契約から口座振替による返済方法を選択した上で、カード発行の選択で「カード郵送希望なし」を選んだ場合にはWEB完結での申し込みも可能になります。
ATMによる返済、口座振替による返済方法を選択した場合でも、「カード郵送希望あり」を選択した場合にはWeb完結は不可となり、自宅に契約書類やプロミスカードが郵送されて来ることになるのです。
プロミスで申し込みから借り入れまでWeb完結による借り方をしたい方は、以下の流れで手続きを進めることが条件となります。
申し込みから借り入れまでWeb完結も可能になる条件
インターネット申し込みでWeb契約を選択⇒口座振替による返済方法を選択⇒カード郵送希望なしを選択
Web完結の申し込みには3つのメリットがある!
すべての手続きをネットで済ませることのできるWeb完結には主に3つのメリットがあるんです。
プロミスでWeb完結する借り方のメリット
- 即日融資も可能
- 郵送物なし
- カードレス(プロミスカードの発行なし)の利用も可能
プロミスの審査は最短30分と早く即日融資にも有利となっています。Web完結で手続きをすることにより審査通過後の契約や融資の流れが早くなるため、更に即日融資を受けやすくなるでしょう。カードなしの場合には振り込みでの借り入れのみとなります。
Web完結の場合には、郵送物なしで契約手続きができます。契約書類やプロミスカードが自宅に届くと家族バレが心配という方にもおすすめの申込方法と言えるでしょうね。ただしプロミスの差出人名で郵便物が送付されることはなく、「事務センター」となっています。安心なお金の借り方をしたいという方にもプロミスはおすすめできるのです。
プロミスカードの郵送を希望しない場合には、カードレス(カードなし)での利用となります。カードを持たないため紛失や盗難・家族バレなどの心配が解消できるという大きなメリットもあるのです。お財布に入れてあるカードを第三者に見られることもありません。プロミスで家族や職場の方に内緒のお金の借り方を希望するならば、カードなしの方が何かと都合が良いかも知れませんね。(※プロミスカードを持たないカードレスを選択した場合でも、後から手数料無料でカードを作ることができます。)

「アプリローン」はスマホのアプリを利用するタイプのキャッシングで、プロミスが新たなお金の借り方として開始した新サービスです。スマホに無料アプリをダウンロードして「Web完結」から申し込み・書類提出すれば、来店や郵送物なしで申し込みできます。プロミスのカードローン同様に最短1時間で審査や契約が完了する仕組みになっているので便利ですよね。
プロミスの借り方でアプリローンを選択するメリットは、Web完結も可能な申し込みができることだけではありません。
- 口座への入金はアプリから振込キャッシング、現金での借入れや返済はスマホATMから24時間即日利用可
- スマホ1台あればカードレスでもセブン銀行のATMから利用できる
- アプリからキャッシュレスで三井住友VISAプリペイドカードへのチャージが可能
- お得な割引クーポンや会員向けのサービスが利用可能
アプリローンからの借入れで自分の口座に入金してもらいたい時には、振込みキャッシングが利用可能です。現金を借りたい時や手持ちの現金で借りたお金の返済をしたい時には、以下の流れでセブン銀行のスマホATMが利用できます。
セブン銀行スマホATMの操作手順
- プロミスのアプリにログインした後に「スマホATM取引き」を選択する
- ATMのメニュー画面で「スマートフォン出金・入金」ボタンを押すと操作開始となる
- ATM画面にQRコードが表示される
- アプリで出金あるいは入金をクリックしてQRコードの読み取りを行う
- アプリに表示される「記号番号」、「暗証番号」をATMの画面に入力する
- ATM画面で取引金額を入力して操作完了となる
セブン銀行のATMに行けば、スマホからカードレスでの借り方や返し方も利用できるので嬉しいですよね。カードを失くしたり第三者にカードを見られたりする心配もありませんからね。
三井住友VISAプリペイドへのチャージもアプリから可能です。三井住友VISAプリペイドは、予めチャージしておけばクレジットカードのようにキャッシュレスで利用できる仕組みになっています。その場でチャージ残高の範囲内で代金が引き落としになるため、後からクレジットカードの利用代金が請求される心配もありません。アプリからチャージすれば残高の確認も可能になるため便利ですね。
プロミスではアプリローンを利用している会員に向けたお得なサービスを提供しています。プロミス会員の方向けの優待サービスやアプリだけのお得な情報も利用できるので、まずはプロミスの公式サイトでアプリローンの専用アプリをスマホにダウンロードしてみることをおすすめします。
プロミスコールによる電話での申し込み
プロミスはフリーコールが用意されているので、通話料を気にすることなく電話で相談や申し込みができる借り方が用意されています。プロミスコールの受付け時間は9時〜22時となっていますし、土日や祝日でも同じに対応してくれるので安心ですね。
電話申し込みの際には、生年月日や住所など審査に必要な項目を伝える必要があります。申し込み完了後に最短で30分〜1時間ほどで審査結果の連絡が来ますので(※審査状況によって時間内に連絡ができない場合もあります。)、「来店」か「郵送」のどちらかの方法で契約手続きを行う必要があるんです。
必要書類を持参して来店契約をする場合には、その場でカードを受取ることが可能になります。カードが発行されればすぐに借入可能となります。
郵送契約の場合には、契約書とカードが自宅に郵送されてきますので、プロミスで家族に秘密にする借り方をしたい場合には注意が必要となるでしょう。契約書類の必要な項目に記入し必要書類を返送した後にプロミスで書類の受領が確認できれば、その時点で借入可能となるのです。
郵送で申し込み
プロミスに郵送でカードローン申し込みをする借り方の場合には、専用の申込書が必要になります。プロミスの公式ページに「お申込書請求フォーム」が用意されていますので、氏名・住所・電話番号・メールアドレスを入力して資料請求してみてください。もしくは、プロミスコールでも申込書の請求ができますので、フリーコールに電話してみると良いでしょう。
申込書が郵送されて来たら必要事項に記入をして、必要書類を同封の上プロミスに返送します。審査が完了すると指定の連絡先に結果が通知され、その後契約書類とカードが自宅に郵送されて振り込みかATMからの借入れ可能という流れになるのです。プロミスの場合だと差出人名は「事務センター」となっています。カードローンの利用がすぐに家族バレする心配は少ないですが、誰にもバレずに利用する借り方をしたい場合には注意が必要でしょうね。
店頭に来店して申し込み
プロミスの店舗に来店して申し込みをする借り方の場合、店頭窓口と自動契約機の2つの申し込み方法があります。審査に一定の時間が必要となるものの、どちらも当日中にカードを発行してもらえる可能性があるんです。来店で申し込みをする場合には、その場で手続きが完了するという便利さがありますが、営業時間に注意が必要となります。
- プロミス店舗の営業時間:10:00〜18:00(※店舗により異なります。)
- プロミスの自動契約機の営業時間:9:00〜22:00(※一部21時もあります。)
店舗により営業時間が異なるため、事前に確認しておくと良いです。
自動契約機はプロミスだけでなく三井住友銀行のローン契約機からも申し込みが可能になっています。営業時間は9:00〜21:00となっていて土日や祝日でも利用可能です。(※契約機により営業時間、休日が異なります。)
プロミスのお金の借り方で確認しておきたいことは?金利や返済方法など
お金を借りたい時にプロミスを利用することを決めたならば、その前にプロミスの借り方について確認しておく必要があります。申し込みから借り入れまで安心してスムーズに手続きを進めていくために重要となることもあるからです。
プロミスで会社員、派遣、パート・アルバイトの主婦や学生などの方が普通にお金を借りるならば、利用するのは「フリーキャッシング」か女性専用の「レディースキャッシング」というカードローンになります。
既に複数のキャッシングサービスで借り入れがあり、借金を1つにまとめたいならばプロミスには「貸金業法に基づくおまとめローン」がありますし、自営業者の方ならば専用の「自営者ローン」も用意されています。決まった使い道がある方ならば目的ローンを利用することも可能です。
利用するローンによって使い勝手も違ってくることになりますが、利用限度額の範囲で何度でも借り入れや返済が可能なカードローンは最も手軽で便利なサービスと言えるでしょう。
プロミスのカードローンからのお金の借り方について、以下のような疑問や不安を感じる方は多いかも知れませんね。
プロミスのお金の借り方の疑問点
- プロミスの金利は高い、それとも低いのか
- プロミスの審査によりいくら借りれるのか
- 即日融資や即日振り込みも可能なプロミスの借り方とは?
- 返済方法にはどんな返し方があるのか
- 申し込みで提示する必要書類は何があるのか
- プロミスは土日休日でもお金が借りれるのか
- 学生でもプロミスからお金を借りることはできるのか
プロミスの金利やお金の借り方、審査の内容や返済方法などは特に初めてお金を借りる方にとって確認しておきたいポイントと言えるでしょう。即日融資や土日の借り入れも可能かということも気になるところだと思います。申し込みで提示する必要書類の種類についても詳しく知っておくと良いでしょう。
プロミスを利用するのが学生でもお金を借りることができるか不安という方も多いかも知れません。
以下で1つずつ解説していきます。
プロミスの金利は高いの?それとも低いの?
プロミスのカードローン(フリーキャッシング・レディースキャッシング)の金利は4.5%〜17.8%(実質年率・新規契約の方が対象)となっています。アコム・アイフル・モビット・レイクなどの他の大手消費者金融と比較した場合、若干ですが低金利となっているんです。また中堅の消費者金融の場合でも同様となっています。
以下の表を見ていただければ、プロミスの最大金利が他のキャッシングサービスよりも低めになっているのがお分かりいただけるでしょう。ただし銀行カードローンではそれよりも低金利になっているため、数字だけを見るならば銀行の方がお得ということになるかも知れません。
大手消費者金融の金利
消費者金融名 |
金利 |
利用限度額 |
|---|---|---|
プロミス |
4.5%〜17.8% |
500万円 |
アコム |
3.0%〜18.0% |
800万円 |
アイフル |
4.5%〜18.0% |
500万円 |
モビット |
3.0%〜18.0% |
800万円 |
レイク |
4.5%〜18.0% |
500万円 |
セントラル(中堅消費者金融) |
4.8%〜18.0% |
300万円 |
三井住友銀行 |
4.0%〜14.5% |
800万円 |
ゆうちょ |
7.0%〜14.9% |
500万円 |
横浜銀行 |
1.9%〜14.6% |
1,000万円 |
通常は借り入れ元金や限度額がどのくらいかによって金利が高い、低いが左右されることになっています。プロミスに限らず、どの金融機関であっても初めての借り入れで金額が100万円未満であれば最高金利が適用される場合が多いです。銀行のカードローンでも同様に極度額により金利が設定されています。(参考:三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)「金利とご利用限度額」)
プロミスの利息は次のような計算式によって算出されています。(※うるう年を除く)
利息の計算式
借入元金×金利×借入れの日数÷365日
プロミスで最高金利が適用される場合には、「金利」の部分に17.8%が入ります。「借り入れの日数」は、日割り計算となるためお金を借りている日数分のみです。
プロミスで金利節約!おすすめのサービスは2つ
プロミスで少しでも利息を節約した借り方をしたいという時におすすめなのが、以下の2つのサービスとなります。条件を満たすことができれば一定期間だけ無利息でお金を借りることも可能になるので、申し込みをする前にしっかりと確認しておきたいものですね。金利が節約できれば、一定期間だけなら低金利の銀行カードローンよりもお得になるかも知れません。
- 30日間無利息サービス※初回の利用でありメールアドレス登録とWeb明細書の利用が条件となります。
- プロミスのポイントサービス
プロミスの30日間無利息サービス
プロミスで初めてお金を借りる方を対象にした金利ゼロサービスが30日間無利息サービスです。ただし初回の契約の際にメールアドレスを登録し、書面の受取り方法の選択で「プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」を選ぶことが利用の条件となります。(プロミス「30日間無利息サービス」)
プロミスの30日間無利息は、初回の出金の翌日から30日間であれば何回借入れや返済を繰り返しても利息ゼロとなるお得なサービスです。プロミス以外の消費者金融でもアコムやアイフル、ノーローンなどで30日間無利息サービスが利用可能ですが、無利息期間の開始はいずれも「契約完了後から30日間」となっています。つまり、契約が完了したらすぐに借り入れをしないと、1円もお金を借りていないのに無利息期間の30日が毎日減っていくことを意味しているんです。初回借り入れの翌日から無利息期間がスタートするプロミスの方が使い勝手は良いと言えるでしょうね。
たとえば利用限度額が10万円の場合である場合、10万円を一度に借り入れても30日間は利息なしで利用可能となります。初回の出金の翌日から30日間内に返済をする場合ならば、10万円を全額返済するだけでなく数万円ごと何回かに分けて返済しても利息ゼロ円となるのです。
無利息期間が終了するまでに借入残高を0円にしておけば金利を気にする必要もありませんし、無利息期間内に返済する場合には返済金は全て元金に充当されるためお得です。
一定期間中であれば、銀行カードローンよりもプロミスを利用する借り方の方が、金利節約に繋がると言えるでしょう。
(↑クリックで拡大します)
プロミスの30日間無利息サービスは、利用限度額の範囲内ならば借り方は自由となっています。初回の出金でまず5万円を借りて、その後2度に渡り3万円、2万円と借り入れた場合でも初回の借り入れの翌日から30日間以内ならば無利息となるのです。無利息期間終了後は、残高10万円に対して返済日までの日数分の利息が発生することになります。
(↑クリックで拡大します)
また別の利用方法として、初回に5万円を借り入れた後に全額返済し、その後に再度の利用で10万円借り入れた場合でも、初回借入れの翌日から30日間以内ならば無利子で利用可能となります。この場合でも無利息期間終了後には通常の金利が返済日までの日数分で発生しますので要注意です。
(↑クリックで拡大します)
プロミスの30日間無利息サービスの利用には注意点あり!
プロミスで30日間無利息を利用するお金の借り方には注意点があります。
プロミスの30日間無利息の注意点
- 無利息期間中であっても返済日が来ることがある
- 返済の遅延があると無利息期間が終了してしまう場合もある
プロミスだけに限らず無利息サービスのあるキャッシングサービスでは、無利息期間中であっても初回の返済日がやって来ることもあります。利息については無利息期間内ならば借入日翌日から初回返済日まで金利ゼロとなりますが、元金の返済は忘れずに行う必要があるのです。(※返済方法については以下の「プロミスの返済方法にはどんな返し方があるの?」で確認してみてください。)
無利息期間中の返済で遅延があると、無利息サービスが停止されることもあります。無利息期間が終了した場合には終了した日の翌日から返済日までの日数に応じた通常の利息が発生することになるのです。プロミスの借り方の中でも返済期日の確認は特に重要となります。
プロミスのポイントサービス
プロミスでは会員を対象としたポイントサービスを提供しています。会員サービスの利用でポイントが貯まり、貯まったポイントを使うことで主に2つのサービスを利用することが可能です。(参考:プロミス「プロミスポイントサービス」)
プロミスポイントの使い道は2つ
- 提携ATMの利用手数料が一定期間無料になる
- 一定期間無利息になる
プロミスポイントで提携ATMの利用手数料が一定期間無料
プロミスや三井住友銀行のATMであれば、プロミスを契約中でプロミスカードを持っている方はATMの利用手数料が無料になっています。それ以外の提携ATMを利用する場合に便利なのがプロミスポイントであり、通常は必要となる提携ATMの利用手数料が40ポイントで申し込み日から翌月の末日まで無料となるのです。(※ただし、申込みの際は、対象となる提携ATMを確認してください。)
プロミスからお金を借りる時に余計な手数料を払いたくないという方にも、プロミスポイントサービスの利用はおすすめとなります。例えば、コンビニのATMからキャッシングしたい時にも手数料無料で利用できるので便利ですよね。
プロミスポイントで一定期間無利息に
貯まったプロミスポイントを使うことにより、初回の利用のみとなっている30日間無利息サービスの他にも、ポイントに応じた無利息期間の利用が可能になります。プロミスポイントサービスを利用することにより、無利息期間中の返済日に支払ったお金の全額が、残高の返済に充当されるというメリットがあるんです。
ただし、無利息期間中に返済の滞納があった場合、借金の完済をした場合には適用外となるので要注意です。無利息期間の利用は、まず初めにインターネットでプロミス会員サービスにログインした後に申し込みをする必要がありますが、利息以上の返済をした時(完済時は再度のご出金時)の翌日からの適用となります。
プロミスポイント(必要ポイント)による無利息期間
- 250ポイント:7日間
- 400ポイント:15日間
- 700ポイント:30日間
プロミスポイントの貯め方とは?
プロミスポイントは、以下の取引きを行った場合に貯めることが可能になります。
プロミスポイントが貯まるサービスとは
| プロミスポイントが貯まるサービス | ポイント数 | 条件など |
|---|---|---|
| プロミスポイントサービスの申し込み | 100ポイント | 初回登録時のみ(利用は取引状況による) |
| プロミスインターネット会員サービスのログイン | 10ポイント | 毎月初回ログイン時のみ |
| プロミスインターネット会員サービス内の「プロミスからのお知らせ」の確認 | 5〜20ポイント | お知らせ内に獲得ポイント数を記載してある場合のみ |
| 収入証明書類の提出 | 160ポイント | 同一年度の書類については初回のみポイント獲得 |
| ご返済日お知らせメール | 各1ポイント | 毎月月末時点で対象サービスの利用登録がある場合 |
| 取引確認メール | ||
| パソコンまたはケータイによる書面の受取 |
プロミスの審査でいくら借りれる?
プロミスの借り方でまず初めに知っておきたいのは、金利はどれくらいかということかも知れません。返済金額にも大きく関わってくるため利息について知っておくのは大切ですが、プロミスからいくら借りれるかということも重要な問題と言えるでしょう。
プロミスのカードローンでお金を借りる場合の融資額は最大で500万円となっていますが、実際には個人がいくら借りれるかは契約額(極度額)によることになるのです。契約額は一般的に「利用限度額」とも言われていますが、実際の金額についてはプロミスが審査で決定しています。
利用限度額はどのようにして決められているのでしょうか。審査の基本となるのは主に以下の2項目となっています。
- 個人の属性(年収・勤務先・雇用形態・勤続年数・住居が持家か賃貸か・居住年数・固定電話の有無など)
- 信用情報機関での登録状況(他社借入れ状況・過去の返済状況や金融事故の有無など)
個人の属性
属性とは、個人の年収や勤務先・雇用形態・勤続年数などの勤務先情報、住居の種類や居住年数・固定電話の有無などの個人情報との2種類の情報で構成されています。一般的にはキャッシングやカードローンの審査は属性スコアリングにより行われていると言われているんです。それぞれの属性を数値化し合計して、その点数がより多い方が審査に通りやすい傾向にあると言えます。
属性だけで判断するならばプロミスでより安心な借り方ができるのは、このような方かも知れません。
| 属性の種類 | 個人・勤務先情報 | 高評価となる属性 | |
|---|---|---|---|
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勤務先情報
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年収の金額 |
年収が高い・金額が安定している |
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勤務先 |
勤務先が大企業である |
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雇用形態 |
正社員か公務員である |
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勤続年数 |
勤続年数が長い |
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個人情報 |
住居の状況 |
住居が賃貸でなく持家である |
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居住年数 |
居住年数が長い |
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固定電話の有無 |
固定電話への加入があり、自宅電話番号の登録がある |
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正社員や公務員であり、年収や勤続年数が一定以上ある方が持家があり居住年数が長ければ、より審査に通りやすいと言えるでしょう。固定電話の有無も属性スコアリングへの影響は大きいようです。一般的には消費者金融からの初回の借り入れは多くても50万円と言われています。プロミスの場合だと属性が良い方ならからいくら借りれるか断言することはできませんが、比較的多くの金額が借りれる可能性はあるでしょうね。
信用情報機関での登録状況
いくら有名な企業の正社員であったり、安定感抜群の公務員であったとしても信用情報機関に登録されている内容が悪い場合には、審査に通ったとしても利用限度額が少なくなってしまう可能性があるんです。
- 他社借入れがある
- 過去の返済に遅れがある
- 自己破産などの債務整理をしたことがある
プロミスに借入れの申し込みをする前に既に他の金融機関で借金があり、借り入れ件数や金額が多い場合には利用限度額が少なくなってしまう場合もあります。他社借入れがあると総量規制のルールに抵触してしまう可能性もあるからです。法律で消費者金融からの借入れは年収の3分の1までが上限と決められています。
既に他の消費者金融やクレジットカードのキャッシングなどで借り入れがあると、プロミスでの借入希望額を合計した場合に年収の3分の1を超えてしまうこともあるでしょう。その場合には、プロミスで借りれる金額が希望額よりも低くなってしまう可能性が高くなります。
プロミスで借り入れの申し込みをすると、審査の際に個人信用情報機関に信用情報の照会をすることになります。他社借入れがあるにも関わらず、申し込みの際に嘘をついて他社借入れ情報を「0件・0円」と申告したとしてもすぐにバレてしまうでしょう。
信用情報の照会では、過去の返済の遅延や自己破産など債務整理の履歴も判明してしまいます。借り入れや返済の状況や金融事故の情報は信用情報機関で一定期間登録されることになっているからです。(参考:CIC「CICが保有する信用情報」)
申し込みをした本人に返済能力があり信用できる人であるかは、信用情報を照会すれば分かってしまいます。プロミスからの信用を得ることができなければ審査に通ることは難しくなり、仮に審査に通過したとしても少額融資となってしまうでしょう。プロミスで希望通りのお金の借り方をするためには、他社借入れが少なくて信用情報にも問題がないことが条件となります。
利用限度額は増額申請により増やせる可能性も!
プロミスでも他のキャッシングサービスのように、限度額を増額する借り方も可能になっているんです。(プロミス「追加融資をご希望のお客さまへ」)
初めてお金を借りる場合には審査によって利用限度額が決まります。初回の利用でプロミスからいくら借りれるか一概には言えませんが、初めて消費者金融を利用する場合には50万円以下となる場合が多いようです。
たとえば公務員や大企業の社員であり、年収が高い、持家があるなどの好条件であっても、融資をする側としては初めて利用する人が貸したお金をきっちりと返済してくれると完全に信用するのは難しいでしょう。プロミスでも本人の属性や信用情報を考慮しながら信用の度合いによって初回の利用限度額を決めているのです。
お金を借りた方がその後きちんと毎月返済している、必要に応じて利用限度額以内で適度に借り入れを繰返しているという利用状況であれば、プロミスでも増額申請をすることにより利用限度額を増額してもらえる可能性があります。
プロミスで利用限度額を変更する場合には、プロミスインターネット会員サービスにログインして「限度額変更のお手続き」で増額申請をする必要があります。
限度額変更の際にも初回の申し込み同様に審査が実施されますし、返済の遅延などがある場合には限度額を増やせないこともあるのです。
増額の申し込みには以下のことに注意が必要となりますが、それ以外にも借り過ぎには注意が必要と言えるのです。さらには総量規制のルールにより消費者金融からは年収の3分の1以下までしかお金を借りることができないことも念頭に置いておく必要もあります。
プロミスに増額申請する方が以下のような条件にあてはまる場合には、総量規制での決まりによって提出しなければいけない書類があるのです。 上記のどちらかの条件にある方は、次の書類のうちいずれが1点を用意する必要があります。
即日融資や即日振り込みも可能なプロミスの借り方とは?
プロミスの借入れ方法には大きく分けて2つの借り方が用意されています。どちらの方法であってもプロミスでは即日融資も可能になっています。それぞれには更に3つの借り方が用意されているので、どの借り方を選択するかはライフスタイルやお好みによって違って来るでしょうね。
- インターネットや電話から口座に振り込み
- 店舗やATMから借り入れ
インターネットや電話から口座に即日振り込み
プロミスの借り方でインターネットや電話からの口座振込みを希望する場合、次の3つの方法があります。
- パソコンや携帯・スマホから振込キャッシングをする
- 電話からプロミスコールで振込キャッシングをする
- 三井住友VISAプリペイドにチャージする
パソコンや携帯・スマホから振込キャッシングをする
プロミスのインターネット会員サービスにパソコンや携帯・スマホからログインして手続きをすると、振込みキャッシングが可能になります。24時間利用可能ですし、最短で10秒という早さで指定の口座に即日振り込みされるので、即日融資が希望の場合でも安心ですよね。気になる振込み手数料も無料なので余計な費用がかかる心配もありません。
振込みキャッシングの受付けは24時間となっていますが、振り込みを依頼する時間や利用の銀行により振込みが実施される時間に違いがあるため注意が必要です。
銀行別の振込み受付時間と振り込み実施時間
振込銀行 |
曜日 |
受付時間 |
振り込み実施時間 |
||
|
(24時間対応の金融機関) 三井住友銀行 ジャパンネット銀行 など他多数 |
月〜金 |
0:00〜24:00 24時間受付 |
受付完了から10秒程度(瞬フリ) |
||
土日・祝日 |
|||||
上記以外の銀行 |
月〜金 |
0:00〜9:00 |
当日9:30頃 |
||
9:00〜14:50 |
受付完了から10秒程度 |
||||
9:00〜14:50 |
翌営業日9:30頃 |
||||
土日・祝日 |
0:00〜24:00 |
翌営業日9:30頃 |
|||
振込銀行に24時間振込可能な金融機関の口座がある場合(三井住友銀行やジャパンネット銀行など)、振り込みの受付けから最短10秒で即日振り込みされる「瞬フリ」が利用可能です。とにかく急いでプロミスから即日融資してもらいたい時には、24時間振込可能な金融機関の口座を持っていれば便利に利用できますよね。
振り込みキャッシングを利用する場合には、基本的にはどの銀行でも曜日に関係なくいつでも受付け可能ですが、それぞれの銀行の都合によりサービス停止となる場合があるため注意が必要です。
- 臨時のサービス停止となる場合
- 毎週月曜日0:00〜7:00はサービス停止
- 三井住友銀行の場合のみ毎週日曜日〜翌月曜日7:00はサービス停止
- 元旦は終日サービス停止
電話からプロミスコールで振り込みキャッシングする
パソコンやスマホでインターネットを利用してプロミスに申し込みする方法は便利だと分かっていても、やはり機械は苦手という方もいると思います。お急ぎの場合には電話の方が手っ取り早いという時もあるでしょう。
プロミスなら、「プロミスコール」というフリーコールから電話で申し込みすることもできるようになっているので安心ですね。24時間通話料無料で対応してくれますし、振込みキャッシングの利用も可能です。振り込み先の口座の登録についても電話でオペレーターが対応してくれるので、急な出費で困ったらまずはプロミスコールに電話をかけてみるのも良いでしょう。その際には借り入れや返済の相談もできるので安心かも知れません。
ただし、毎週月曜日の0:00〜7:00の間と元日(終日)はサービスを停止しますので要注意です。
三井プリペイドVISAにチャージする
プロミスの借り方には三井住友VISAプリペイドのチャージによる方法もあります。現在、三井住友VISAプリペイドを利用している方なら、プロミスからの借入金を直接チャージしてもらうことで買い物などに便利に利用できるようになるんです。
チャージによる利用はサーバーのメンテナンスなどにより毎日23:50〜0:00は利用ができないので注意が必要です。それ以外にも毎週日曜日20:50〜翌月曜日7:00と元日(終日)はサービスを停止しているので、計画的に利用することをおすすめします。
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三井住友VISAプリペイドとは
三井住友カード(株)が発行する三井住友VISAプリペイドは、クレジットカードと同じようにVisaカードが使えるお店での決済にご利用いただけるVisaプリペイドカードです。
プロミスの振込キャッシングをご利用いただくことにより、三井住友VISAプリペイドへのチャージが可能です。 (引用:プロミス「プロミス×三井住友VISAプリペイドのご紹介」)
店舗やATMから借り入れ
プロミスの店舗やATMからの借り方には3つの方法があります。
- お客様サービスプラザ(店頭窓口)を利用する
- プロミスのATMを利用する
- 提携ATMを利用する
お客様サービスプラザ(店頭窓口)の営業時間は平日のみ10:00〜18:00の間となっていますが、土日・祝日は休みなので、全国のプロミスのATMか提携ATMを利用することになります。窓口により借入可能な時間がことなる場合もあるため、事前に確認しておく必要もあるでしょう。(プロミス「お客様サービスプラザ(店頭窓口)からのお申込み」)
プロミスのATMは平日・土日・祝日ともに7:00〜24:00の間利用可能ですが、提携ATMの利用時間については問合せして確認しておいた方が良いです。プロミスATMと三井住友銀行ATMならば、利用手数料無料となっているので安心です。
提携ATMの利用手数料はプロミスポイントサービスの活用で1ヶ月間無料となる場合もあるので、詳しくはプロミスに問い合わせてみることをおすすめします。通常の借り方の場合、提携ATMでは利用手数料が発生することになるのです。
- 1万円以下の借入れや返済:108円
- 1万円超の借入れや返済:216円
プロミスの返済方法にはどんな返し方があるの?
プロミスから借りたお金の返済方法には5つの返し方があります。それぞれの返し方によってメリットが違ってくるので、ご自分のニーズに合わせた返済方法を選択するのがおすすめです。
プロミスの返済方法別にメリットを紹介
インターネット返済 |
Webから手続きできる、来店不要で土日の返済でも24時間返済可能、手数料0円 |
|---|---|
口座振替(口フリ) |
Webから手続きできる、来店不要、手数料0円で返済できる |
お客様サービスプラザ(窓口) |
手数料0円で計画的に返済できる |
プロミスATM |
土日の返済もできる、手数料0円 |
コンビニ(マルチメディア端末) |
土日の返済でも24時間返済可能、手数料0円 |
インターネット返済による返し方
インターネット返済ならばパソコンや携帯・スマホから銀行振り込みで返済可能です。振込み手数料も無料なので無駄な費用のかからない返し方ができますね。インターネットを利用する強みは土日や祝日で金融機関が休みの時にも瞬時に返済できることです。仕事で忙しい時や外出が面倒な時でもその場で返済できるのが嬉しいですよね。インターネット返済ならば、その後の追加融資がすぐに利用できるところもメリットと言えます。
ただし毎月第3日曜日0時〜6時までの間と毎月第3日曜日0時〜6時までの間はサービス停止となっているので要注意です。併せてそれぞれの金融機関によりシステムメンテナンスの時間帯があるため、事前に確認しておくと良いでしょう。
インターネット返済は、インターネットバンキングを利用して返済をすることになるのですが、以下の金融機関で事前の登録をしている場合に利用可能となります。
プロミスの返済でインターネットバンキングが利用可能な銀行
- 三井住友銀行
- 三菱東京UFJ銀行
- ジャパンネット銀行
- みずほ銀行
- 楽天銀行
プロミスの会員サービスにログインしてカード番号とカード暗証番号、またはWeb-IDとパスワードでログインし、「インターネット返済のお手続き」からパソコンやスマホに表示される指示に従って操作をするだけなので、簡単にインターネット返済ができますよ。利用の銀行の振り込み実行ボタンを押した後にプロミスのページが表示されれば振込み手続き完了となります。(参考:プロミス「インターネット返済」)
口座振替(口フリ)による返し方
プロミスの口座振替(口フリ)での返し方のメリットは、毎月の返済を自動的に行うことができるという点です。口フリはうっかり返済日を忘れてしまうという方にはおすすめの返済方法であり、返済を遅延してしまう心配もなくなります。毎月の返済ための手間や時間も不要になるので、忙しい方や毎月の返済が面倒という方におすすめの返し方と言えるでしょう。
口座振替による返済方法を選択する場合、利用する銀行により返済期日が異なるため注意が必要です。
口座振替の利用銀行により異なる返済期日
- 三井住友銀行・ジャパンネット銀行:5日、15日、25日、末日のいずれか
- その他の銀行(一部で取扱い不可となる銀行があります):毎月5日
三井住友銀行とジャパンネット銀行の口座を口フリに指定する場合には、4日の内からいずれかを選択することが可能です。給料日の直後に返済期日が来るよう設定するのがおすすめとなります。
プロミスお客様サービスプラザ(窓口)を利用する返し方
プロミスのお客様サービスプラザでは利息や返済に付いて相談することも可能です。毎月の返済が苦しいなど困ったことがある場合、店頭窓口で返済計画についてアドバイスをしてもらうこともできます。
来店して返済する手間や時間が必要になるというデメリットはありますが、プロミスのスタッフと直接対面して困っていることを話せるというメリットは大きいと言えるでしょうね。機械の操作は苦手という方にもお近くのプロミスの店頭窓口に来店することはおすすめできます。
ただしプロミスお客様サービスプラザは平日10:00〜18:00(※店舗により異なります)の間しか営業していませんので要注意です。
プロミスATMを利用する返し方
プロミスATMならば7:00〜24:00(※ATMにより営業時間、休日が異なります。)まで利用可能ですし、手数料0円なので、気軽に何度でも借り入れや返済ができますよね。プロミスのATMならばお住まいの地域にもある場合も多いでしょうし、店舗のある場所が不明の場合はプロミスの公式ホームページからもお近くのATMが検索できるようになっているんです。(プロミス「店舗・ATM検索」)
コンビニ(マルチメディア端末)を利用する返し方
プロミスからの借入れには利用不可ですが、返済だけならばコンビニのマルチメディア端末を利用する返し方が利用可能です。嬉しいことに返済手数料0円となっているので、コンビニで返済するならばATMを利用するよりも手数料分がお得になります。注意点として、マルチメディア端末を利用した後には、30分以内に端末から発行された申込券などをレジに持って行き支払いをする必要があるんです。
コンビニでの返済に便利なマルチメディア端末
- ローソン(Loppi)(ローソン「クレジットショッピング(利用代金)お支払い、カードローン・キャッシングご返済」)
- ミニストップ(Loppi)(ミニストップ「クレジットショッピング(利用代金)お支払い・カードローン・キャッシングご返済」)
- ファミリーマート(Famiポート)(ファミリーマート「ファミマTカード(クレジットカード)ご利用代金のお支払い」)
プロミスの返済方法には提携ATMと銀行振り込みもある
プロミスへの返し方には、メリットの多いインターネット返済・口フリ・店頭窓口・プロミスATM・コンビニメディア端末と5つの方法がありますが、実はその他にも2つの方法が用意されているんです。
1つは、銀行振り込みで近所にある銀行から直接プロミス口座に振り込みする返済方法があります。振込手数料については自己負担となるため手数料の安い銀行から振込みすることをおすすめします。
2つ目は、提携ATMからの返済となるんです。プロミスのロゴのある全国のATMで返済可能ですが、利用にはATM手数料が発生しますので計画的な利用を心掛けましょう。
返済方法の疑問〜返済金額や返済に遅れた場合の対処法など
プロミスから借りたお金の返し方について説明してきましたが、ここではもう少し具体的な返済方法の疑問について詳しく説明しておきます。
- 返済金額はどのくらい?
- 返済日に遅れてしまった・遅れそうな時どうしたらいいの?
- プロミスに全額返済したい場合はどうしたらいいの?
返済金額はどのくらい?
プロミスに返済する場合の返済金額については、最終借入後の残高に応じて変動する「残高スライド元利定額返済方式」となっています。
プロミスの返済金額とは
借入後残高 |
返済金額(1,000円未満切り上げ) |
返済回数 |
|||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
30万円以下 |
借入後残高×3.61% (例:5万円の場合2,000円) |
最大36回まで |
|||||
30万円超〜100万円以下 |
借入後残高×2.53%(例:50万円の場合13,000円) |
最大60回まで |
|||||
100万円超 |
借入後残高×1.99%(例:150万円の場合30,000円) |
最大80回まで |
|||||
返済金額の計算式では、借入後残高により一定の割合が変動することになり、残高が少ないほど高い割合となっています。借入元金が少ない場合にはそれだけ早く返済する仕組みになっているため、必要以上に借りてしまうと毎月の返済が苦しくなってしまう可能性もあります。例えば、前出の三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」の最少返済額(バンクイック「ご返済額・最少返済額」)と比較すると、金利が高めであるため毎月の返済額も多くなっています。
安心して毎月返済していくためには、計画的な借り入れと返済シミュレーションで予め返済計画を立てることが重要となるのです。
返済に遅れてしまった・遅れそうな時はどうしたらいいの?
プロミスに返済するのが遅れてしまった、または遅れそうという場合には、まずはプロミスコールで連絡することが大事となります。返済の遅延があるのにそのまま何もしないでいると、プロミスから督促の電話やハガキが郵送されることもあるのです。
また、プロミスからの信用を失うだけでなく、家族に内緒でお金を借りている方は家族バレしてしまうリスクも発生することでしょう。利用限度額を減額されてしまう可能性だってあるのです。
返済で困った時にはまずプロミスに相談することで、あなたの状況に応じた返済プランを提案してくれるかも知れません。返済の意志があることを示すためにも、プロミスから連絡が来る前にプロミスコールをかけることをおすすめします。ただし、返済期日に間に合わない場合には、20%(実質年率)の遅延損害金が発生してしまうので要注意ですよ。(参考:はじめてのキャッシング「遅延損害金って何?」)
いつもうっかり返済期日を忘れてしまうという方は、「ご返済日お知らせメール」の利用がおすすめです。予めプロミスインターネット会員サービスから希望の配信日時を指定しておくと、ちょうど良いタイミングでメールが届くため安心です。
プロミスに全額返済したい場合はどうしたらいいの?
プロミスへのお金の返し方は、毎月一定の金額を返済期日までに入金することが基本となりますが、資金に余裕のある時には全額返済することも可能です。少しでも早く返済すればそれだけトータルの利息を少なくすることができるため、総支払額も軽減できます。
プロミスに全額返済する場合は、入金する日にちにより返済金額が違って来るため、まずはプロミスコールへ連絡を入れる必要があるんです。インターネットやATMからの全額返済も可能となっていますが、ATMの場合には返済金額に端数がある場合、硬貨が利用できないATMを利用する際には注意が必要です。払い過ぎが生じた場合には銀行振込や店頭窓口・次回の借入残高からの相殺などで対応可能となっています。
全額返済は無理だけどいつもよりも多めに返済したいという場合にも、毎月の返済金額以上であればいくらでも返済可能となっています。
申し込みで提示する必要書類とは?
プロミスのカードローン(フリーキャッシング・レディースキャッシング)でお金を借りる時に提示する必要書類には何があるのでしょうか。基本的には本人確認書類が必要となるのですが、具体的には以下のようになっています。
- 運転免許証
- 運転免許証がない場合には、パスポート又は健康保険証+住民票などの書類1点が必要
提出書類に記載されている住所と現在の住所が異なる場合には、以下の書類の内のいずれかを用意する必要があります。
- 国税か地方税の領収書、あるいは納税証明書
- 社会保険証の領収書
- 公共料金の領収書(電気・水道・ガス・NHKなど)
- 住民票の写し、あるいは住民票の記載事項証明書
借り入れの金額が50万円を超える場合、もしくは他社借入れとの合計で100万円を超える場合には、収入を証明する書類の提示を求められることになります。源泉徴収票・確定申告書・直近の給与明細書から1点を用意する必要があるのですが、給与明細書を提出する場合には2ヶ月分必要になりますし、賞与があればその分の明細書も提出します。
プロミスは土日休日でもお金が借りれるの?
土曜日や日曜日でもプロミスからお金を借りることは可能です。
プロミスは基本的にインターネットからの申し込みならば24時間365日対応しています。土日休日であっても平日と同じに9時〜22時までならプロミスの無人契約機や三井住友銀行ローン契約機で申し込みから審査・契約・カード発行が可能です。(※プロミスは一部21時の店舗もあり、三井住友銀行は契約機により営業時間や休日が異なります。)
その他にもプロミスコール(電話)で9:00〜22:00まで受付けしています。
自動契約機で契約をする場合には、審査に通ることができれば即日カード発行も可能になり、その後はプロミスのATMや提携ATMからキャッシングできます。
土日や休日の即日融資、最大のネックは在籍確認
プロミスはインターネットなどを利用すれば土曜日や日曜日・祝祭日であっても平日同様に申し込み可能ですし、審査も実施されているので審査に通ることができれば即日融資も可能です。ただし土日などの休日に即日融資による借り方を希望する場合、最大のネックとなるのが在籍確認なんです。
審査を行う際にチェックすることは主に3つあります。
- 申し込みの内容から分かる本人の属性
- 信用情報機関へ照会して分かる信用情報
- 在籍確認
審査では、申し込みの際に申告する内容から本人の年収や勤務先・勤続年数・雇用形態・住居情報など多くの属性と呼ばれる項目をチェックすることになります。同時に本人の現在の他の金融機関からの借入状況や返済状況、過去の債務整理などの有無を信用情報機関に照会して確認しているんです。
属性・信用情報の確認で問題がないと判断されると、今度は在籍確認(参考:カードローンLABO「在籍確認って何?大手金融機関に聞いた!在籍確認の会話内容&簡単に電話を避ける方法」)を実施することになります。本人の勤務先に電話連絡を入れて、申告通りの職場で本当に勤務しているのかを確認する必要があるのです。アルバイトやパートなどの方だと店舗などに勤務することも多いため、土曜日や日曜日などの休日であっても電話に出てくれる人はいるでしょう。
対して、一般の会社に勤務している方の場合だと休日に電話を取ってくれる人は少ないかも知れませんね。プロミスが在籍確認で土日に職場に電話を入れた時に誰も電話に出る人がいなければ、本人の在籍を確認することができません。その場合だと土日や休日の即日融資は難しいと言えるでしょう。
どうしても土日にお金を借りたいのであれば、申し込みをする前にプロミスコールに電話をかけて相談してみることをおすすめします。プロミスのスタッフに相談さえすれば在籍確認が取れなくても審査に通してくれるという訳ではありませんが、何らかの方法を提案してくれるかも知れません。
学生でもプロミスからお金を借りることはできるの?
結論から言うならば、一定の条件をクリアできれば学生でもプロミスからお金を借りることは可能です。
「学生は審査に通りにくい」というイメージもあると思います。学生さんの仕事はアルバイトでお金を稼ぐことでなく学校で勉強することなので、一般的には社会人と比較するとどうしても年収が少なくなってしまうことでしょう。
学生であってもプロミスからのお金の借り方は同じですし、クリアするべき一定条件についても社会人との違いはありません。
- 20歳以上69歳以下であること
- 一定の収入ががあること
学生だからプロミスの審査に通らない・年収が少ないから審査落ちしてしまうという心配は、実はそれほど必要ではないんです。学生の方でも年齢制限と安定収入の条件をクリアできれば、プロミスでお金を借りることは可能になっていますよ。
- 夏休み中の旅行費用
- 飲み会やコンパの費用
- サークルのイベント費用
- 短期留学の費用
このような理由で急いで必要なお金を工面したい時に、アルバイトの給料日までの間だけプロミスに頼るというお金の借り方も可能です。プロミスなら30日間無利息サービスも利用可能なので、借りてすぐに返すという借り方なら利息を節約して賢くキャッシングすることもできますよ。(※無利息期間の利用にはメアドの登録とWeb明細書の利用登録が必要です。)
未成年の学生が利用できるプロミスからの借り方は何もない!
学生である前に18歳や19歳の未成年の場合、利用可能なプロミスの借り方は何もありません。銀行や消費者金融でお金を借りれるのは20歳になってからとなっているからです。
たとえ社会人並みのアルバイト収入がある学生であっても、利用には年齢制限があるため未成年だと申し込みをすることさえ不可となります。未成年の学生の方におすすめの借り方は、やはり親に頼ることと言えるでしょうね。バイトの給料日まで一時的に親にお金を借りる方法が一番安心な借り方となるからです。
学生専用ローンならば、一部で20歳になっていなくても一定収入のある学生ならば融資可能な場合もあります。中には親の同意も必要とならない学生ローン業者もあるのですが、なるべくならば利息を支払わずに済む借り方を選択したいものですね。親ならば無利息でお金を貸してくれることでしょう。返済の遅れがあっても少しくらいなら待ってくれると思いますよ。
プロミスを便利に利用するならコンビニと自動契約機の利用はおすすめ!
プロミスはSMBCグループの一員であるSMBCコンシューマーファイナンスの消費者金融であり、どんな借り方であっても便利に利用できる大手のキャッシングサービスです。
24時間インターネットで申し込み可能ですし、審査も最短30分という早さで急いでいる時にも安心してもうしこみできるという安心感もあります。普通にプロミスを利用するだけでも充分に使いやすい消費者金融と言えるのですが、コンビニと自動契約機の利用は更におすすめとなります。
コンビニなら24時間プロミスから借り入れ可能!
プロミスはコンビニからも借り入れや返済が可能になっています。とは言っても店内に設置されているATMを利用する借り方や返し方となるのですが、ローソンATMやセブン銀行のATM、ファミリーマートなど多くのコンビニに設置されているイーネットのATMが対応しています。
言ってみたらプロミスなら全国どこの都道府県にあるどんなコンビニからでもお金が借りれるということになるでしょうね。
コンビニのATMとプロミスのATMを利用することの違いはいくつかありますが、コンビニATMを利用すると手数料がかかってしまうというデメリットがあるんですよね。とは言え、ATM手数料をかけてもコンビニを利用するメリットの方が大きいと考える方も多いでしょうね。プロミスや同じように手数料無料でATMが利用できる三井住友銀行のATMを合せても全てのコンビニの店舗数に達することはないからです。
プロミスの自動契約機の利用で即日融資も可能に!
プロミスには自動契約機が用意されています。また三井住友銀行のローン契約機の利用も可能になっているので、少なくてもどちらかなら利用可能という方は多いかも知れません。
プロミスにはWeb完結という申し込み方法も用意されていますが、24時間振込可能な金融機関の口座がないとその便利さも半減してしまう場合もあるでしょう。24時間振込可能な金融機関の口座以外の銀行で振込キャッシングを利用する場合だと、平日の14時50分が即日振込み可能となるタイムリミットとなっているからです。
自動契約機を利用する場合であれば、平日に加えて土日休日でも9:00〜22:00までカードを発行してもらえる可能性があります。(※一部店舗では営業時間が異なりますので、店舗・ATM検索画面でご確認ください。)時間にも気持ちにも余裕を持ちながらプロミスを利用するという借り方が希望ならば、自動契約機を上手に利用したいものですね。
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